Book Zazen

書評を中心に自分の好きなことを詰め込んだブログ、光明を失った人生について書き残しておきます。

家計簿をつけるのもやめます。

いままで家計簿をノートにつけていました。

お金を正確に管理するためでした。

 

でも疲れて帰ってきた、つけ忘れるとレシートがたまっていた。

それを家計簿につけるまで、捨てられなかった。

だから机まわりが散らかっていた。

 

そこまでして家計簿をつける意味とは何なのだろうか。

詳細な家計簿をつけても、そんなにお金の使い方は変わっていない。

これが確定申告する立場なら、別なのだろうが、いまのところその予定はない。

必要になればその時からつけ始めればよい。

 

第一、自分の買い物のパターンを書いたノートを処分することが大変だ。ノート丸ごとシュレッダーにかけることができない。

 

だったらもう家計簿をつける理由はない。

 

もちろん、お金の出入りは、メモをつけておくが、1か月経てば見直すことはもうないから、その都度処分しよう。

 

もう処分することが大変な家計簿つけるのをやめます。